I play draughts at the following. Monthhly meeting of Japan Draughts Association and Weekly sesson of my friends. I analyse my games for studying how I should play. I show some games on this page.
私は、ネットでの対局以外には、月に一回のドラフツ協会の月例会、週に一回の個人的に開催しているドラフツ研究会で対局しています。これらの対局では、局後対局の分析をし、どんな指し方をすればよかったか分析をしたりしています。その中から、棋譜を掲載してみます。

掲載棋譜は、全日本選手権やJCDAの例会での対局、そして個人的に開催している毎週のドラフツ研究会の対局です。対局の分析は、TurboDambaseを利用しています。

Final match of Japan Draughts Championship 2017 – 全日本選手権2017 決勝戦

Japan Checkers Draughts Association held ‘Japan Draughts Championship 2017’ on 18th June 2017. Two Mongolian players – Molomjamts Byambasuren and Battsengel Munkhtuya – were the finalist. I recorded the match. Please look at this page.

日本チェッカードラフツ協会主催の「全日本選手権2017」が6月18日に開催されました。決勝戦は、モンゴル人プレーヤーの Molomjamts Byambasuren さんと Battsengel Munkhtuya さんで争われました。棋譜はこちらです。ぜひ見てくださいね。

研究会棋譜 Match with Mr Ikeda

昨日の研究会対局棋譜です。「相手が形が悪い時は悪いままにしておけ」「有利な終盤も気を抜くな」。大切な心得です。

I played 10×10 draughts with Mr Ikeda. “When your opponent has bad shape, you must keep it.” “When you have advantade in endgame, be careful.” These are important.

棋譜はこちら
This link shows the match.

研究会棋譜:終盤が大切! A game with Ikeda-san

終盤のコマ運び重要性を再認識しました。棋譜はこちら
I must become better at playing at 0the endgame. The game is here.

2017/03/30 研究会対局分析 – Analyse of my game in 30/3/2017 Kenkyukai

池田さんとの一局。中盤少し悪いところから、いい形に持っていけましたが勝ちきれませんでした。
A match with Mr Ikeda. I got some addvantage in middle game. But I couldn’t win.

対局棋譜はこちら

3/23 研究会棋譜分析


またまた池田さんとの対局です。中盤徐々にわるくなっていき、終盤なんとか逆転したパターン。私と池田さんがやると、こんな対局がよくあります。分析結果はこちらまで。

2017/02/24 研究会棋譜:川口vs河内他


対局時間1時間の密度の濃い対戦でした。コンピュータでレビューしたところ、大変ためになる分析結果が出てきました。
その分析結果はこちらを参照ください。
また、同じ研究会での池田さんとの対局棋譜は次のものです。こちらも密度の濃い対戦でした。
また、川口さんと山家さんの対局はこちら

Omata Cup

日本チェッカードラフツ協会で2/1に行われた Omata Cup の棋譜です。ショットを見逃したりもありますが、皆強くなっている気がします。

Omata Cup was held on 1st Feb. I think Japanese player have become better than one year ago.
This page shows our games.

2017/01/26 研究会対局

研究会を実施。参加者は、川口、池田、森本、河内
フランク・アタックを中心に対局した。

森本-河内 0-2
森本-池田 0-2
川口-河内 0-2
池田-河内 2-0