ドラフツ・コース(NO1)の抄訳をできるところまでやっていこうと思います。英語からの直訳ですので、日本語としてこなれていないと思いますが、まずはやってみようと思います。

元の英訳はこちらです。

表紙

まずは表紙です。
Course in draughts Japanese 001-002

まえがき

ドラフツ・コース(NO1)の4ページ目、まえがき部分です

Course in draughts Japanese 004

ノーテーション(表記法)

ドラフツ・コース(NO1)の5-7ページ目、第一章「1.ノーテーション(表記法)」です。

Course in draughts Japanese 005-007

なお、この本は手元に盤コマがないと、読みこなすのが難しいと思います。余裕があれば、WEBでコマが動くようにしたいのですが。

盤コマが欲しい方がいらっしゃれば、本ブログの「問合せ」ページから、ご連絡ください。私も手持ち予備ありますし、また販売しているサイトのご紹介も可能です。

コンビネーション

ドラフツ・コース(NO1)の8-12ページ目、「2.コンビネーション」です。

Course in draughts Japanese 008-012

なお、この本は手元に盤コマがないと、読みこなすのが難しいと思います。余裕があれば、WEBでコマが動くようにしたいのですが。

盤コマが欲しい方がいらっしゃれば、本ブログの「問合せ」ページから、ご連絡ください。私も手持ち予備ありますし、また販売しているサイトのご紹介も可能です。

ハールレム・ショット

ドラフツ・コース(NO1)の17-20ページ目、「4.ハールレム・ショット」です。

Course in draughts Japanese 017-020

クープ・ロイヤル

ドラフツ・コース(NO1)の21-24ページ目、「5.クープ・ロイヤル」です。この章は、難しいです。まずは何度か並べて
鑑賞して下さい。実際の盤コマがないと読みこなせないと思います。ただし、並べる価値があります。こんなにも大量にコマを捨て、こんなふうに取り返す、複雑だけど流れるようなショットは、実戦で実現したい憧れのショットです。

Course in draughts Japanese 021-024

カンフー・ショット

ドラフツ・コース(NO1)の25-28ページ目、「6.カンフー・ショット」です。前の章に比べ、わかりやすいショットです。実戦でよく出てきますので、使いこなしたいショットです。

Course in draughts Japanese 025-028

7.ピンポン・ショット

ドラフツ・コース(NO1)の「7.ピンポン・ショット」です。面白いショットです。記載されている例題が後半難しい問題になります。盤コマに並べることが必要です。また単純な翻訳だけでは、多少説明不足と思われるところがあります。

Course in draughts Japanese 029-032